オデジャネイロオリンピックでの日本代表選手の躍進が続いております!

金メダル:12 銀メダル:8 銅メダル:21 (8月20日現在)

日本代表選手だけでなく、各国各競技の選手達がこの大舞台での活躍の為に、日々身体のコンディショニングに力を入れてきたはずです。

その中で、今回リオデジャネイロオリンピックで22個目の金メダルを獲得したマイケルフェルプス選手の肩にあった紫色の丸い痕に注目してもらいたい。

~ “水の怪物”マイケルフェルプス選手は吸い玉治療でコンディショニングをして、タイムアップに繋げていた ~

この紫色の丸い痕、当院でもアスリートを中心に、根深い疲労を抱えている患者様に人気の吸い玉療法という治療後の痕なんです。

ガラス製・プラスチック製のカップを皮膚に吸着させカップ内の気圧を下げ、老廃物を身体の深い部分から皮膚表面の代謝の良い部分に引っ張りだし、血行を良くすることで血液を綺麗にすると言われています。

これにより、細胞が活性化され自然治癒能力や免疫力を高め、肩や腰の痛み・むくみ等が改善されやすくなるのです。

吸い玉は強力なマッサージ効果を持っていますので、体を酷使するトップアスリートが好んで利用しますが、

最近は血行促進・老廃物排出を目的として女性の患者様にもとっても人気があるんです!

当院ではカップを何個つけても1,000円!5~10分の施術時間です!

興味のある方は、当院スタッフにお声掛けください!

【こんな人におススメ!】

・疲れがとれにくい

・頑固なコリがある

・凹凸脂肪が気になる

・冷え、むくみが気になる

・身体を酷使するアスリート

【マイケルフェルプス×吸い玉の記事】

http://jp.reuters.com/article/phelps-idJPKCN10K0PQ

【マイケルフェルプス×吸い玉の記事2】

http://www.afpbb.com/articles/-/3096628

【マイケルフェルプス×吸い玉の動画】

https://www.youtube.com/watch?v=Xh9jAD1ofm4(動画45秒部分)

院長 内藤智志